平成17年11月20日
天候(晴れ) コース(GPS)
夏井川渓谷のモミジ ![]() ![]() ![]() ![]() コース入り口にて(ごんぞうさん〜穂高さん〜nohiraさん) 屏風岩 ![]() 背戸峨廊の様々な滝の表情ー1 ![]() 背戸峨廊の様々な滝の表情ー2と、ごんぞうさん ![]() 梯子場と紅葉と背戸峨廊の様々な滝の表情ー3 ![]() 背戸峨廊の様々な滝の表情ー4と長い梯子 ![]() 背戸峨廊の様々な滝の表情ー5と紅葉&竜の寝床 ![]() 渓流に親しみクサリ場で戯れる、ごんぞうさん〜nohiraさん〜穂高さん ![]() 背戸峨廊の様々な滝の表情ー6と滑る岩場 ![]() 渓流の淵を探索するnohiraさん&穂高さん ![]() 背戸峨廊の様々な滝の表情ー7 ごんぞうさんの写真(降り立つ太陽の明かり) ![]() ![]() ![]() ![]() 12時30分休憩 ![]() 背戸峨廊の様々な滝の表情ー8 ![]() 背戸峨廊の様々な滝の表情ー9と紅葉 ![]() 無事に登山口に到着 久しぶりに晴れた日のハイキング登山 寒い日々が続いていた晩秋 いわき方面は快晴になる 夏井川渓谷の紅葉を道中で道草 見事なモミジの色合いを堪能できました 背戸峨廊の登山口に着くと駐車場は満杯 しばらくスペースが空くのを待つ 15分ぐらいで駐車スペースを確保 11時渓流の淵に下り周回コースを進む4人のメンバー 様々な滝の表情に引かれ、透き通る水面に心を奪われ、映し出された錦の風景を眺める背戸峨廊の晩秋 私達は行き交う人々と笑顔で言葉を交わし情景に別れを惜しむ!! 渓谷は未だ緑を残す木々も多く紅葉の終盤は訪れていないのか? 福島県の南と北の季節差が味わえる地で汗する一日に成る。 様々な滝の表情に感動して上流に進む クサリが張られる淵歩き 梯子の登坂 滑る岩の三点確保と 標高差こそ無いが十二分に登山の醍醐味と渓流歩きが楽しめる背戸峨廊 多くのハイキング登山を楽しむ人達で賑わいを見せる地に訪れて共に感動と満足を頂きました。 穂高さん nohiraさん ごんぞうさん 気持ちも空も快晴の一日 紅葉に送られて水面に護られた背戸峨廊探索有り難うございました ・・・SEI・・・ 戻 る |