令和1年9月29日
天候(曇り)
今回のコース
![]() 栗駒山(標高1500m付近の景色) 29日の早朝 AM5:00時に郡山を出発致しました 東北道を北上し 若柳金成ICを出てイワカガミ平へ車を走らせます ![]() 登山口の山家 イワカガミ平 山麓に在る広場で駐車場の協力金¥500を納めて イワカガミ平へ着いたのはAM8:15分くらいでした 駐車場にはバスやマイカーが並び 登山者の姿も多く 既に山頂を目指し登山道を進む山家の姿が在りました ![]() 中央コース(登山口) 彩る登山道 AM8:30分 私たちもスタートです 麓の木々は色付きも薄かったが山頂に続く山肌は見事だ ![]() 秋色に染まる木々 感動の山肌 雲が流れる空模様の下では赤や黄色の衣を着た木々が迎えてくれた ![]() 豊かな色彩 道標前にて! 石畳も終わると登山道らしくなった来ます 太陽の日差しを期待しつつ山頂を目指すが薄い様だ・・・笑 ![]() 東栗駒山方面 真っ赤なドウダンツツジ ドウダンツツジの赤が際立っています ![]() 休憩の一コマ ガスの係る山 チョイ休憩 下からドンドン登山者が上がってきます ![]() 輝きの山腹 ガスの係る稜線 黄金の山肌に! 太陽の日差しが下りたらどんな光景に成るのだろう ![]() 感動の登山道 極める山肌 贅沢は言っていられない 素晴らしい 感動の景色 ときめく心 之以上何を求めると言うのか! ![]() ガスが切れた栗駒山 分 岐 一瞬であるが栗駒山の尖がりを見ることが出来ました ![]() 栗駒山山頂 Su-さん・Haruさん・Sei・Gonちゃん 登り始めて1時間30分 栗駒山の山頂へ着いた 既に20名くらいの登山者が寛いでいます ![]() 休 憩 談笑の35分 私たちも奥に入り35分間の休憩でした BGMは登山者の歓声と山談義の古今東西です・・・笑 山頂で食べたパンやお菓子が何と美味いこと! 之で遠望を楽しむことが出来たらなんて何処までも贅沢を語るのでした ![]() 下山開始 階段の道 下山コースは東栗駒山を経てイワカガミ平です ![]() 草紅葉 下山路の風景 山頂直下は草紅葉が最高でした ![]() 赤く染まる道 リンドウ 赤く染まる道をゆっくり下ると 草紅葉の中からリンドウの家族が顔を出していました ![]() 縫いぐるみの落とし物 稜線の尖がり 登山道に可愛い縫いぐるみ人形が落ちています 此のままでは人形が踏まれてしまうとカエデの枝に下げてきました ![]() 絵の様な景色 秋を語る風景 目に入る風景は全て秋色です 何て素晴らしい 暫くぶりの登山に感動を頂きました ![]() 寛ぐ登山者 東栗駒山頂 下山路の広場で休憩する皆さんは笑顔です ザックから取り出し食べる仕草は童心に帰ってか若さが溢れていました ![]() ピークにて! 若高山岳部OB(絆) 登山道の脇に若高OBさんのモニュメントが在ります 鐘を鳴らしてみた良い音ですね~ ![]() 新湯沢を渡る 滑 沢 下山路も此処まで来ると灌木の中を歩くようになります ![]() 下山路の大岩 イワカガミ平へ 滑沢の中を下り再び登山道に取り付くと滑りやすくなった来た 昨夜の雨が悪さをしたのか泥んこの道が続く! 登山口のイワカガミ平に着いたのは歩き始めてから 4時間の時が刻まれていました 素晴らしい栗駒山登山に感動を頂き! 帰路に在る道の駅を見つけて美味しい食事をとることが出来ました 動画をごらんくださいね! 戻る |